2008'09.05 (Fri)
おかしな光景
適度に空いている電車の中は、荷物を横に置いたり足を広げたり。
みんなゆったり座ってる。
それでも。
だんだんと混んできたら、荷物を膝の上に置いたり、足を閉じたりするのがマナーだと思ってた。
なのに。
横に置いた荷物をいつまでたってもどけないおばちゃん。
少し空いている隙間に座る素振りを何度か見せてる女性がいるのに、全くの無視。
「すみません。」
その一言に、やっと荷物をどかしたそのおばちゃんは、
「ありがとうございます。」とお礼を言って座る女性に向かって信じられない言葉をかけた。
「どういたしまして。」
なんで!?
みんなゆったり座ってる。
それでも。
だんだんと混んできたら、荷物を膝の上に置いたり、足を閉じたりするのがマナーだと思ってた。
なのに。
横に置いた荷物をいつまでたってもどけないおばちゃん。
少し空いている隙間に座る素振りを何度か見せてる女性がいるのに、全くの無視。
「すみません。」
その一言に、やっと荷物をどかしたそのおばちゃんは、
「ありがとうございます。」とお礼を言って座る女性に向かって信じられない言葉をかけた。
「どういたしまして。」
なんで!?
2008'08.30 (Sat)
音信不通
父と連絡がとれない。
「30(土)に飲もう。」とメールをしたのに返事がない。
電話はともかく、メールには返事をしてくれる父。
ましてや大好きな飲みのお誘いに返事をしないわけがない。
待てど暮らせど返事はなく。何度電話しても留守電になるばかり。
一人暮らしの父は何年も前に心臓を患った。
おまけにお酒が大好きで、毎晩のように飲んでいる。
嫌〜な想像が頭に浮かぶ。『倒れてたらどうしよう!!』
冷たくなってたら…救急車呼んで。母と妹に連絡して。警察にも連絡しなくちゃ。
冷静だな〜、私。
でも。やっぱり心配だから父の自宅まで行ってみる。
ピンポーン。
「は〜い。……あれ?姉ちゃん、どうしたの?」
何とものん気な父の声。
父の携帯は、メールや着信どころか電源が入っていないことにさえ気付いてもらえてなかったのだ。
携帯の意味は果たしてあるのか(-.-;)
何はともあれ無事で何より。どこまでものん気な父でした。
「30(土)に飲もう。」とメールをしたのに返事がない。
電話はともかく、メールには返事をしてくれる父。
ましてや大好きな飲みのお誘いに返事をしないわけがない。
待てど暮らせど返事はなく。何度電話しても留守電になるばかり。
一人暮らしの父は何年も前に心臓を患った。
おまけにお酒が大好きで、毎晩のように飲んでいる。
嫌〜な想像が頭に浮かぶ。『倒れてたらどうしよう!!』
冷たくなってたら…救急車呼んで。母と妹に連絡して。警察にも連絡しなくちゃ。
冷静だな〜、私。
でも。やっぱり心配だから父の自宅まで行ってみる。
ピンポーン。
「は〜い。……あれ?姉ちゃん、どうしたの?」
何とものん気な父の声。
父の携帯は、メールや着信どころか電源が入っていないことにさえ気付いてもらえてなかったのだ。
携帯の意味は果たしてあるのか(-.-;)
何はともあれ無事で何より。どこまでものん気な父でした。
2008'08.22 (Fri)
2008'06.01 (Sun)
痛い出来事
包丁で指を切ってしまいました(^_^;)
それも意外と深め。
爪床のほうまで包丁は入り、厚めに切れた皮は指先でかろうじてつながってる。
指が切れる瞬間はスローのように見えた。
それからすぐに指をおさえ、残りの野菜を切る私。
なぜなら。
切っていたのはナスだったから。
ナスは変色しないうちに早く料理しないと、ね(^_^;)
ナスを切り終えて水につけてから旦那にガーゼをもってきてもらう。
指を切ってからガーゼでおさえるまで、台所に血を一滴も垂らすことなく済ませた私。
その後もきつめにまいたガーゼを指で押さえながら動く私。
そんな私の行動に旦那はオロオロ&イライラ。
今すぐにでも病院へ…っていう勢いの旦那を「明日、行くから。」と言いくるめる。
これぐらいで夜遅くに病院なんて。
病院関係者の私にすればありえない(-.-;)
いつまでも心配顔の旦那にちょっと意地悪してみる。
「明日の朝、隣が血だらけだったらどうする?」
旦那には笑い飛ばせない意地悪だったらしい。
ごめんね〜(^_^;)
それも意外と深め。
爪床のほうまで包丁は入り、厚めに切れた皮は指先でかろうじてつながってる。
指が切れる瞬間はスローのように見えた。
それからすぐに指をおさえ、残りの野菜を切る私。
なぜなら。
切っていたのはナスだったから。
ナスは変色しないうちに早く料理しないと、ね(^_^;)
ナスを切り終えて水につけてから旦那にガーゼをもってきてもらう。
指を切ってからガーゼでおさえるまで、台所に血を一滴も垂らすことなく済ませた私。
その後もきつめにまいたガーゼを指で押さえながら動く私。
そんな私の行動に旦那はオロオロ&イライラ。
今すぐにでも病院へ…っていう勢いの旦那を「明日、行くから。」と言いくるめる。
これぐらいで夜遅くに病院なんて。
病院関係者の私にすればありえない(-.-;)
いつまでも心配顔の旦那にちょっと意地悪してみる。
「明日の朝、隣が血だらけだったらどうする?」
旦那には笑い飛ばせない意地悪だったらしい。
ごめんね〜(^_^;)
2008'05.23 (Fri)


