2008'06.01 (Sun)
痛い出来事
包丁で指を切ってしまいました(^_^;)
それも意外と深め。
爪床のほうまで包丁は入り、厚めに切れた皮は指先でかろうじてつながってる。
指が切れる瞬間はスローのように見えた。
それからすぐに指をおさえ、残りの野菜を切る私。
なぜなら。
切っていたのはナスだったから。
ナスは変色しないうちに早く料理しないと、ね(^_^;)
ナスを切り終えて水につけてから旦那にガーゼをもってきてもらう。
指を切ってからガーゼでおさえるまで、台所に血を一滴も垂らすことなく済ませた私。
その後もきつめにまいたガーゼを指で押さえながら動く私。
そんな私の行動に旦那はオロオロ&イライラ。
今すぐにでも病院へ…っていう勢いの旦那を「明日、行くから。」と言いくるめる。
これぐらいで夜遅くに病院なんて。
病院関係者の私にすればありえない(-.-;)
いつまでも心配顔の旦那にちょっと意地悪してみる。
「明日の朝、隣が血だらけだったらどうする?」
旦那には笑い飛ばせない意地悪だったらしい。
ごめんね〜(^_^;)
それも意外と深め。
爪床のほうまで包丁は入り、厚めに切れた皮は指先でかろうじてつながってる。
指が切れる瞬間はスローのように見えた。
それからすぐに指をおさえ、残りの野菜を切る私。
なぜなら。
切っていたのはナスだったから。
ナスは変色しないうちに早く料理しないと、ね(^_^;)
ナスを切り終えて水につけてから旦那にガーゼをもってきてもらう。
指を切ってからガーゼでおさえるまで、台所に血を一滴も垂らすことなく済ませた私。
その後もきつめにまいたガーゼを指で押さえながら動く私。
そんな私の行動に旦那はオロオロ&イライラ。
今すぐにでも病院へ…っていう勢いの旦那を「明日、行くから。」と言いくるめる。
これぐらいで夜遅くに病院なんて。
病院関係者の私にすればありえない(-.-;)
いつまでも心配顔の旦那にちょっと意地悪してみる。
「明日の朝、隣が血だらけだったらどうする?」
旦那には笑い飛ばせない意地悪だったらしい。
ごめんね〜(^_^;)
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